

また総務省統計によると、
この20年間で中小企業数は100万社以上減少しています。
さらに今後は人口減少によるマーケットの縮小など
日本経済はかつて経験したことが無い混迷の時代に突入しています。
このような時代だからこそ会計事務所の果たす役割は決して小さくありません。
いや、どのような会計事務所とつきあうかで
その後の会社の状況は大きく明暗が分かれるとさえ言えます。



ただ単に作業をこなすだけの事務所もあります。
あなたが、自分の体を見てもらうドクターを価格だけで選びますか?
私たちはこだわりの「コンサル型会計事務所」のサービスを提案します。
あなたのビジネスプランは大丈夫ですか?
現状をしっかり分析した戦略はありますか?
どのような分野でどのような戦い方をして勝つかということが明確になっていますか?



丼勘定にならないように早期に経営数値を把握する体制作りが必要です。
日々の仕事に流されずしっかりと足元を見つめ、
対策を立てるためには数字が不可欠です。
数字から逃げないでください。
全てを理解する必要はありません、
経営者として把握すべきポイントを絞って数字に強くなれるようサポートします。



創業時だからこそ、月次で経営成績を把握し
早期に課題解決のための対策を講じることが大切です。
当事務所はコストを下げるために法人については
年1回決算のみのサービスは基本的に行いません。
(個人の方は年1回申告のみがほとんどです)
手遅れになって後悔して欲しくないからです。














